--.--.--

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

2009.07.26

引退する前に橋をゲットしませんか?

こんにちは。
余部鉄橋の架け替え工事もある程度進んできたようですね。
さて、この夏、まもなく無くなる余部鉄橋を見に行く方も多いと思います。
この鉄橋を鉄道模型で再現してみたいなと思っている方もいると思います。

製作出来ます。
また、当店のペーパーレイアウトは実物を見るときのように、下から眺めるような形で設置することが可能です。

本日は余部鉄橋の作例を見ていただこうと思います。



このレイアウトは高さ180センチのところに設置しています。そこを機関車+客車が通過しています。
天井にぶつかりはしませんが、それなりの迫力があります。
そして、一番最後にあったような下から覗くことも可能です。

当店の橋梁模型は外観だけを作っているわけではなく、本物の鉄橋と同じような構造になっています。
ですから、下から見ても、上から覗いても、横から見ても鉄橋の華奢な感じ構造美鉄骨感、全てを楽しむことが出来るものになっています。

これはペーパーレイアウトだからこそ表現できるものです。

余部鉄橋に限らず、北は北海道から、南は九州、果ては世界中の橋梁、鉄橋を製作致します。

また、レイアウトは設計士に依頼しています。

橋梁模型の設計だけでなく、お店全体の線路配置(レイアウト)も設計可能ですので、ご自宅、お店にあわせた完全なオリジナルレイアウトを製作することが可能です。

見積りは無料です。お気軽にお問い合わせください。

余部や犬山橋、根府川など名橋梁をゲットしませんか?
スポンサーサイト

この記事へのトラックバックURL
http://fturn.blog10.fc2.com/tb.php/82-1e5bb4ab
この記事へのトラックバック
この記事へのコメント
管理者にだけ表示を許可する
 
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。